ご利用方法

MDB Digital Search ご利用環境

次のブラウザで動作確認を行っております。

スマートフォン、
タブレット
  • ●Chrome(Android) 最新版
  • ●Safari(iOS) 最新版
PC
  • ●Internet Explorer 11.0
  • ●Edge最新版
  • ●Firefox最新版
  • ●Chrome最新版
  • ●Safari最新版

また、次の設定をご確認ください。

  • JavaScriptを有効にしてください。
  • Cookie(クッキー)を有効にしてください。
  • コンテンツの表示には、Adobe Acrobat Reader のインストールが必要です。
    ダウンロードサイト(無料)

ただし、上記ブラウザのご利用でも、ご使用の機器の設定・環境によっては、正しく動作・表示されない場合があります。

1-1MDB Digital Searchにログインする

MDB Digital Search で各種コンテンツを検索、閲覧、購入するにはログインを行う必要があります。
(一部、ログイン不要なメニューもございます)

  1. TOP ページ右上の「ログイン」ボタンをクリックしてください。
  2. JMAR 統合認証システムより、「ユーザ ID」「パスワード」を入力してログインしてください。

    ■画面説明

    • ログイン時にプロジェクトコードを入力すると、そのログイン中にコンテンツを購入・複写依頼をした際には、「購入履歴」にプロジェクトコードが記録されます。例えばMDB Digital Searchを複数の方でご利用される際に、コンテンツを購入した個人を特定することが可能になります。なお、プロジェクトコードは半角/全角ともに20文字が上限となります(プロジェクトコードの入力は原則任意ですが、ご要望に応じて入力を必須に設定することも可能です)。

    • パスワードをお忘れになった方はここからパスワードをリセットすることが可能です。画面の指示に従って操作をお願いいたします。

  3. ログイン後は「ログイン」ボタンは「ログアウト」ボタンにかわります。

    MDB Digital Search の利用が終わった際には、画面右上の「ログアウト」ボタンをクリックしてログアウトしてください。

■ご確認ください

  • はじめからログインしていなくても、ログインが必要なページを開こうとした場合には『ログイン認証』ページが開かれ「ユーザ ID」と「パスワード」の入力を促されます。なお、一度ログインすればログアウトするまでその状態が維持されるため、ログインが必要なページごとに『ログイン認証』ページが開かれることはありません。
  • 同じユーザ ID で同時に複数の方がログインすることはできません。
  • 既にどなたかがログインされている場合、後から同じユーザ ID でログインしようとすると、「すでに同じユーザ ID でログインしています。このままログインすると、その利用者はログアウトとなります。ログインしてもよろしいですか?」のメッセージが表示されます。ここで『OK』ボタンをクリックすると、後からログインした方にログインの権利が移ります。
  • MDB Digital Search の利用が終わった際にログアウトをしないと、ブラウザを閉じてもログイン状態が維持されます。利用後は必ずログアウトをするようお願いいたします。

1-2MDB Digital Searchで検索する

  1. TOP ページの「Digital Search で検索」 をクリックすると「簡易検索」の画面が表示されます。
  2. 下図①のスペースに検索ワードを入力し、「検索」 ボタンを押してください。

    ■画面説明

    • 検索スペース

      検索する語/キーワード(「自動運転」や「人工知能」など)を入力します。

    • 同義語検索

      チェックをすると入力した検索する語/キーワードの同義語もあわせて検索します。
      新しい言葉などは同義語が登録されていない場合もありますのでご注意ください。

    • 情報の種類

      チェックをすることで、「産業情報」(市場規模やシェア、企業の情報、技術情報など)、もしくは「アンケート情報」(消費者向けのアンケート調査結果)を絞り込んで検索することが可能です。

    • 検索対象項目

      チェックをすることで、各コンテンツに付与されたインデックスのどの部分を検索対象にするかを選択することが出来ます。

    • 検索ボタン

      入力された検索する語/キーワードで検索を実行します。

    • クリアボタン

      入力された条件をクリアして初期状態に戻します。

    • 詳細検索

      詳細検索の表示に切り替えます。

1-3検索結果を確認する

  1. 検索を実行すると、検索条件に一致した情報を一覧で表示します。
  2. 検索条件の入力領域は折りたたまれて非表示となります。再度検索する場合には「検索条件を変更」ボタンを押すと、再度、検索条件入力領域が展開します。

    ■画面説明

    • 検索条件を変更ボタン

      折りたたまれている検索条件入力領域を表示します。再検索を行う場合にはこのボタンをクリックしてください。

    • 検索結果の絞り込み

      検索結果の絞り込み操作の表示領域を開きます。(次項参照)

    • 表示順

      検索結果の表示順を選択することが可能です。

    • レポート単位に表示

      検索結果を、レポート単位でテーマごとにコンテンツを表示します。

    • テーマ単位に表示

      検索結果を、テーマ単位でコンテンツを表示します。

1-4収録されているコンテンツの種類について

MDB Digital Searchには、「MDBコンテンツ」「有料デジタルコンテンツ」「WEBコンテンツ」「閲覧/複写」の4種類のコンテンツが収録されています。世の中のマーケティング情報を幅広く、デジタル化されていない情報も含めて一括でリサーチできることが大きな特徴です。収録されている4種類のコンテンツの概要は、以下のとおりです。

■画面説明

  • MDBコンテンツ

    弊社が独自調査を行い取りまとめたオリジナルのレポートや、他社から買い取ったデータやレポート等を無料でご覧いただけるコンテンツです。注目度の高い有望市場や技術、業界を取りまとめたものから、消費者のアンケート調査まで幅広いラインナップをご用意しております。 

  • 有料デジタルコンテンツ

    弊社提携の民間調査会社や出版社が発刊している高額レポート等を、PDFやExcelファイルなどでご提供するコンテンツです。テーマ単位で購入できるようにしておりますので、1冊だと数十万円するようなレポートであっても、必要な部分のみを1冊の価格より安価に購入することが可能です。

  • WEBコンテンツ

    インターネット上で公開されている様々な報告書、プレスリリース、統計類等、ビジネスに役立つコンテンツを日々探索し、MDB Digital Searchに収録しています。ワンクリックですぐにリンク先の情報がもちろん無料でご覧になれます。

  • 閲覧/ 複写

    デジタル化されていない紙媒体の書籍や雑誌、新聞などのコンテンツです。デジタルコンテンツとしてのご提供はできませんが、内容をピンポイントで検索し、ピックアップできるように独自ノウハウで作成しているインデックスを付与しております。ハードコピーでのご提供や、MDBライブラリで直接ご覧いただくことが可能です。
    ※コピーサービスの対象外になっている書籍等もございます

1-5検索結果からさらに条件を絞り込む

「検索結果の絞り込み」から、必要に応じて検索された結果をさらに条件絞り込みすることが可能です。
「検索結果の絞り込み」に表示される項目は、その際の検索結果によって異なります(例えば、検索結果に「アンケート情報」が1つもなければ、「情報種別」の箇所に「アンケート情報」の項目自体が表示されません)。絞り込み条件の例は以下のとおりです。

■画面説明

  • レポート発行日

    対象のレポート、コンテンツの発行年で絞り込みます。

  • 情報種別

    コンテンツが「産業情報」か「アンケート情報」かで絞り込みます。

  • マーケティング項目

    コンテンツの内容にあわせて付与されている「マーケティング項目」で絞り込みます。
    ※一部のレポート、コンテンツにはマーケティング項目が付与されていないものも存在します。

  • 調査対象者

    アンケート調査の対象者を絞り込むことが可能です。対象コンテンツが「アンケート情報」の場合のみ有効です。

  • コンテンツ形態

    検索してヒットしたコンテンツの形態で絞り込むことが可能です。大きく、「デジタルコンテンツ」とデジタル化されていない「閲覧/複写」に分けられますが、それぞれの小分類の「MDBコンテンツ」「有料デジタルコンテンツ」「WEB」「書籍」「雑誌」「新聞」でも絞り込みが可能です。

  • 海外情報

    海外情報が掲載されているもののみに絞り込みます。

  • 検索結果の絞り込みを閉じる

    検索結果の絞り込み表示を閉じます。

1-6MDBライブラリでの閲覧を予約する

「検索結果」より、MDBライブラリにてご覧になりたい資料/コンテンツについては、表示されている「閲覧を予約する」をクリックしていただくと、当該資料/コンテンツの情報が「閲覧予約フォーム」に入ります。
右上の「閲覧予約」をクリックすると「閲覧予約フォーム」を開くことができます。「閲覧予約フォーム」では、ライブラリの利用予定日とお越しになる予定時刻、ライブラリの場所(東京or大阪)、お客様の情報を入力の上、お申込みください。別途、担当者より確認のご連絡を差し上げます。
※資料の予約/使用状況等により、ご希望の資料/コンテンツのお取り置きができない場合もございます。

■画面説明

  • 閲覧を予約する

    対象の資料/コンテンツの情報を「閲覧予約フォーム」に入れることができます。閲覧予約フォームに入った情報はボタンが「閲覧予約をキャンセル」に変わります。この「閲覧予約をキャンセル」ボタンをクリックすると、当該情報を閲覧予約フォームから削除することができます。
    なお、MDBライブラリでの閲覧サービス対象外の資料/コンテンツも存在します。その場合には「閲覧を予約する」ボタンが非アクティブとなり、クリックができない状態になります。

  • 閲覧予約

    閲覧予約フォームを開くボタンです。現在フォームに入っている情報の数が表示されます。一度にフォームに入る情報の数は上限20件までになります。

  • 閲覧予約フォーム

    閲覧予約フォームに必要事項を選択、記入の上、「申し込む」ボタンを押していただくと、フォームの内容が送信されます。弊社担当者より確認のご連絡を差し上げますのでお待ちください(対応は営業時間内になります)。

2-1「テーマ」の詳細情報を見る

「MDBコンテンツ」「有料デジタルコンテンツ」については、コンテンツの「テーマ」部分をクリックすると、
ピックアップ表示領域にコンテンツの詳細情報や購入関連のボタンが表示されます。

■画面説明

  • カート

    現在、カートに入っているコンテンツを表示します。

  • テーマ詳細

    当該コンテンツの概要になります。「テーマ」「調査項目」「登場企業」「マーケティング項目」「頁数」「ファイル形式」「価格」「付与されている主題タグ」「MDB資料№」「レポート名」「発行年月日」「出所機関名」等、コンテンツに掲載されている情報が表示されます。MDBコンテンツ/有料デジタルコンテンツを購入した場合、こちらの画面から当該コンテンツを表示、DLすることが可能です。

  • 類似情報を見る

    当該コンテンツと類似したコンテンツを検索し、表示します。

  • サンプルを見る

    当該コンテンツのサンプル情報を表示します。もちろんサンプルの表示に料金は掛かりません。

  • カートに入れる

    当該コンテンツをカートに入れます。コンテンツを入手するためには、「無料」「有料」にかかわらず、カートに入れてから購入してください。なお、カートに入れてもこの段階では課金はされません。

2-2カートの中身を見る

カートのアイコンをクリックすると、現在、カートに入っているコンテンツの一覧を確認することが出来ます。

■画面説明

  • 購入する

    カートに入っているコンテンツすべてを購入します。なお、このボタンを押して即コンテンツ購入というわけではなく、合計金額等を表示した最終確認画面が表示されます。

  • 全削除

    カートに入っているコンテンツすべてをカートから削除します。

  • 当該コンテンツの削除

    当該コンテンツのみをカートから削除します。

  • カートを閉じる

    カート内の表示を閉じ、元の検索結果一覧表示画面に戻ります。

2-3コンテンツを購入する

「購入する」ボタンをクリックすると、その時点でカートに入っているすべてのコンテンツを購入します。その際、確認メッセージが表示されますので「OK」もしくは「キャンセル」ボタンを選択してください。「OK」をクリックすると購入を確定し、課金の対象となります。「キャンセル」をクリックすると購入を中止します。なお、「OK」選択後は、仮に購入したコンテンツを開いたり、DLしたりしなかったとしても課金の対象となります。デジタルコンテンツ購入後は「購入の取り消し」が出来ません、ご了承ください。

■画面説明

  • 購入する

    カートに入っているコンテンツすべてを購入します。なお、このボタンを押して即コンテンツ購入というわけではなく、合計金額等を表示した最終確認画面が表示されます。

  • 確認メッセージ

    表示されているコンテンツ件数、合計金額を確認の上、「OK」「キャンセル」を選択してください。「OK」をクリックするとコンテンツの購入となります(この後のキャンセルはできませんのでご注意ください)。なお、価格が「0円」のMDBコンテンツであっても、有料デジタルコンテンツと同様の確認メッセージが表示されます、ご了承ください。

2-4購入したコンテンツを確認する

コンテンツを購入すると「購入履歴」の画面に遷移します。基本的に購入したコンテンツはこの画面から内容を確認することができます。購入から24時間以内は何度でも当該コンテンツを確認することができますが、24時間経過後は、一度購入したコンテンツであっても内容を確認するには再度購入が必要になります。購入したコンテンツは24時間以内にご使用のブラウザの保存方法にて、ローカルに保存する等お願いします。
なお、「購入履歴」(デジタルコンテンツ)は過去にさかのぼって履歴一覧を確認することができ、csvファイルでDLすることも可能です。

■画面説明

  • 年月指定

    「年」および「月」を選択し、「表示」をクリックすると、当該年月の購入履歴を表示することができます。MDB Digital Searchをご利用いただいてからすべての履歴が保存されます。

  • 表示順

    履歴の表示を並べ替えることができます。「購入日時」の新しい/古い順および「プロジェクトコード」の昇順/降順が選択可能です。

  • ファイル

    クリックすると購入したコンテンツを開きます。コンテンツはローカルへの保存や印刷が可能です。購入後24時間が経過するとファイルのアイコンが消え、再度、内容を確認するには改めてコンテンツの購入が必要になります。購入コンテンツは24時間以内にローカルへ保存することをオススメします。

  • 履歴一覧を出力

    表示している年月の購入履歴一覧をcsvファイルで出力することが出来ます。

3-1「テーマ」の詳細情報を見る

「閲覧/複写」については、コンテンツの「テーマ」部分をクリックすると、ピックアップ表示領域にコンテンツの詳細情報や複写関連のボタンが表示されます。「MDBコンテンツ」「有料デジタルコンテンツ」と違って「サンプル」がありませんが、「内容」により詳細な概要が記載されております。

■画面説明

  • 複写依頼

    現在、複写依頼フォームに入っているコンテンツを表示します。

  • テーマ詳細

    当該コンテンツの概要になります。「テーマ」「内容(マーケティング項目はここに含まれます)」「掲載頁」「コンテンツ形態」「価格」「付与されている主題タグ」「MDB資料№」「レポート名」「発行年月日」「出所機関名」等、コンテンツに掲載されている情報が表示されます。
    MDBコンテンツや有料デジタルコンテンツと違い、「閲覧/複写」のコンテンツは「サンプル」が存在しないため、「内容」に詳細情報が表示されるようになっております。

  • 類似情報を見る

    当該コンテンツと内容が類似したコンテンツを検索し、表示します。

  • 複写を依頼する

    当該コンテンツを複写依頼フォームに入れます。複写依頼フォームに入れてもこの段階では複写の発注および課金はされません。なお、複写サービスの対象外の資料/コンテンツも存在します。その場合には、「複写を依頼する」ボタンが非アクティブとなり、クリックができない状態になります。

3-2資料/コンテンツの複写を依頼する

「複写依頼」のアイコンをクリックすると、現在、「複写依頼」に入っている資料/コンテンツの内容やハードコピー取り寄せにかかる費用等を確認することができます。複写を申し込む際には、必要事項をご記入の上、「申し込む」ボタンを押してください。なお、申し込み後にはフォームにご記入いただいた「E-mail」アドレス宛に、ご依頼内容確認のメールが届きますので誤りがないかお確かめください。

■画面説明

  • 合計金額

    複写依頼フォームに入っている資料/コンテンツの複写料金合計が表示されます。なお、資料/コンテンツによっては複写料金が「別途見積もり」になるものもございます。これらが1つ以上複写依頼フォームに入っている場合には、合計金額は自動計算されず「別途見積もり」と表示されます。お申し込み後、「別途見積もり」の資料/コンテンツについては、担当者よりお見積り金額をご連絡差し上げます。

  • 送付方法/ご依頼者様情報

    ハードコピーの送付方法(郵送 or Fax)、ご依頼者様のお名前、ご所属、電話番号、Fax番号、E-mailなどを入力してください。

  • 申し込む

    複写依頼フォームに入っている資料/コンテンツすべての複写依頼を申し込みます。送付後は、入力いただいたE-mailアドレスに内容確認のメールが届きますのでお確かめください。

  • 当該資料/コンテンツの削除

    当該資料/コンテンツのみを複写依頼フォームから削除します。

  • 複写依頼フォームを閉じる

    複写依頼フォームを閉じ、元の検索結果一覧表示画面に戻ります。

3-3複写依頼した資料/コンテンツを確認する

複写依頼フォームから複写のご依頼をいただいた場合、「購入履歴」の「複写依頼」の画面に、ご依頼いただいた資料/コンテンツの複写依頼内容が記録されます。この画面で表示される情報は「複写依頼」の履歴のため、例えばお見積りをした結果、資料/コンテンツの複写をご提供しなかった場合でも、ご依頼を承った内容は履歴として記録されます。なお、「購入履歴」(複写依頼)は過去にさかのぼって履歴一覧を確認することができ、csvファイルでDLすることも可能です。

■画面説明

  • 年月指定

    「年」および「月」を選択し、「表示」をクリックすると、当該年月の複写依頼履歴を表示することができます。MDB Digital Searchをご利用いただいてからすべての履歴が保存されます。

  • 表示順

    履歴の表示を並べ替えることができます。「依頼日時」の新しい/古い順および「プロジェクトコード」の昇順/降順が選択可能です。

  • 複写依頼履歴一覧

    MDB Digital Searchよりご依頼いただいた複写依頼の内容が表示されます。なお、ここに表示されるのは「複写依頼」の記録となりますので、仮に実際にハードコピーのご提供がなかった場合でも、ご依頼をいただいた記録として残ります。

  • 履歴一覧を出力

    表示している複写依頼履歴一覧をcsvファイルで出力することが可能です。

4-1「テーマ」の詳細および全文検索のヒット箇所を確認する

「WEBコンテンツ」では、当該コンテンツの全文の中に検索キーワードが含まれる場合、検索結果一覧では最初のヒット箇所をハイライト表示します。この部分をクリックすると、ピックアップ表示領域に当該コンテンツ全文の中のすべてのヒット箇所をハイライト表示します。

■画面説明

  • 外部リンク

    当該WEBコンテンツを表示します。

  • ハイライト表示

    検索キーワードが対象コンテンツ全文の中でヒットした最初の箇所をハイライト表示します。ここをクリックすると、すべてのヒット箇所をページごとにハイライト表示したピックアップ表示をします。

  • ハイライト表示(ピックアップ表示)

    検索キーワードが当該コンテンツの何ページにあるかをページごとにハイライト表示で示します。ハイライト表示をクリックすると、当該コンテンツの該当ページを開きます。
    ※リンク先の設定や、ご利用のブラウザ・環境などによっては該当ページにジャンプしない場合もございます。この場合、コンテンツの先頭ページを開きます。

4-2WEBコンテンツを見る

検索結果一覧の「外部リンク」をクリックすることで、当該コンテンツの提供元サイトの URLにジャンプしてリンク先のコンテンツを表示します。また、検索結果一覧からピックアップ表示したページ別のハイライト表示をクリックすると、当該コンテンツの提供元サイトのURLにジャンプし、選択した箇所のページが開きます。ただし、リンク先の設定や、ご利用のブラウザ・環境などによっては該当ページにジャンプしない場合もございます。この場合は、当該コンテンツの先頭ページを開きます。